トップページ > 記事閲覧
一周忌法要と墓の開眼供養を同時に行う時の案内状他
日時: 2013/06/11 10:32
名前: おっちゃん

昨年長男(独立して妻子あり)が亡くなり、9月に一周忌法要を行う予定ですが、併せて納骨・開眼供養も執り行う予定です。一周忌法要は長男の嫁が喪主として行うつもりです。長男で跡取りでしたので当家の墓に納骨しますが、まだ当家としての墓がなかったので、私(父親)が祭祀者として新墓を建立し、開眼供養も私が施主として行うつもりです。
この場合、案内状の差出人をどのようにすればよろしいでしょうか。単に喪主XXX、施主YYYというように並べて書くのか、一周忌法要 喪主XXX 開眼供養 施主YYYと書けばいいのか良くわかりません。アドバイスをお願いします。
メンテ

Page: 1 |

Re: 一周忌法要と墓の開眼供養を同時に行う時の案内状他 ( No.1 )
日時: 2013/06/11 11:28
名前: 岩見沢公益社  <lifenet@galaxy.ocn.ne.jp>
参照: http://www.kouekisya.com

ご質問ありがとうございます。
難しいですよね。
厳密に言えば、一周忌法要喪主、開眼供養施主、納骨式喪主とわけて考えなければいけないのでしょうが、ご案内する方の中にご友人の方や知人の方もおられるのでしょうか?もしご親戚の方だけであると考えると、詳しく記さなくともその場でご説明することも出来るかと思います。あくまでも、来ていただきたいというご案内が主となりますので単に喪主、施主とされてもよろしいかもしれません。
後は、お嫁様とお布施について協議することが必要かと思います。一周忌のご法要、開眼供養、納骨式それぞれにお布施、供養料が必要になるかと思いますのでどちらでご準備されるかを話し合われるとよろしいかもしれません。
以上、意を尽くせませんがご質問の答えとさせていただきます。
ご質問ありがとうございました。
メンテ

Page: 1 |

題名 質問をトップへソート
お名前
E-Mail
URL
パスワード (書込みを修正する時に使用します)
コメント

   クッキー保存